お知らせ
睡眠時無呼吸症候群の検査を始めました
💤 睡眠時無呼吸症候群の検査について
🛏️ 「最近よく眠れていない気がする…」
😪 「昼間すごく眠くなる」
😤 「いびきがうるさいって言われる」
そんなお悩み、もしかすると 睡眠時無呼吸症候群(SAS) が原因かもしれません。
🩺 睡眠時無呼吸症候群って?
眠っている間に何度も呼吸が止まってしまう病気です。
放っておくと、高血圧・心臓病・脳卒中のリスクが高くなることも。
🛠️ どんな検査をするの?
ご自宅でできる簡単な検査機器を使って、寝ている間の呼吸の状態をチェックします。
まずは当院の内科外来でご相談ください。医師の判断で検査をご案内します。
✅ こんな方は一度ご相談を!
- いびきがひどいと言われる
- 寝ているときに呼吸が止まっていると言われた
- 昼間に強い眠気がある
- 朝起きたときに頭が痛い・だるい
- 集中力が続かない
💡治療についてもご相談OK!
検査の結果に応じて、CPAP(シーパップ)治療など、あなたに合った方法をご案内します。
📞 お問い合わせはこちらまで
☎️ 052-303-3181 (平日 8:30〜18:30・土曜 8:30〜12:30 )
訪問診療のご案内
🏠 訪問診療(在宅医療)のご案内
「通院がつらくなってきた」「自宅で安心して医療を受けたい」
そんな思いをお持ちの方へ、当院では訪問診療を行っております。
医師がご自宅や施設にお伺いし、計画的に診察・治療を行います。
住み慣れた環境で、安心して療養を続けられるようサポートいたします。
🔷 訪問診療とは?
訪問診療は、医師が定期的に患者さまのご自宅を訪問し、診察・検査・お薬の処方などを行う医療サービスです。
急な体調の変化にも対応できるよう、必要に応じて訪問看護や他職種との連携も行います。
🔷 こんな方におすすめです
- ご高齢やご病気などで通院が困難な方
- 寝たきり・認知症などで医療的な管理が必要な方
- 慢性疾患の定期管理が必要な方
- ご自宅で療養をご希望の方
ご家族の通院負担を軽減したいというご相談も多くいただいています。
🔷 診療内容の一例
- 定期的な健康チェック・診察・薬の処方
- 血液検査・尿検査・点滴・注射・処置
- 在宅酸素・経管栄養・カテーテル管理など
- 必要に応じた他職種(訪問看護、薬局、ケアマネなど)との連携
🔷 対応エリア
名古屋市港区西部および周辺地域(詳しくはお問い合わせください)
🔷 ご利用までの流れ
- 【ご相談】…お電話またはご来院時にお気軽にお問い合わせください
- 【事前説明】…訪問診療の内容・費用についてご案内します
- 【初回訪問】…医師がご自宅にお伺いし、診察を行います
- 【定期訪問開始】…ご希望に応じて月2回程度の訪問を行います
📞 お問い合わせ・ご相談
訪問診療についてのご質問・ご相談は、下記までご連絡ください。
ご本人・ご家族・ケアマネジャーの方からのご連絡も歓迎です。
電話番号:052-303-3181
受付時間:月曜日~金曜日 9:00〜18:30 土曜日 9:00~11:30
住み慣れたご自宅で、安心して過ごせる医療を。
私たちは、地域の在宅療養をしっかりと支えてまいります。
面会について(最新版)
入院患者様の面会制限について11月5日より下記のように変更いたしました。
【 面会時間 】平日・土日祝日問わず下記時間
14:00 ~ 20:00
重症面会 10:00 ~ 20:00
・回数や年齢の制限はありません。 (未就学の方も面会可能です。)
・発熱や風邪症状のある方はご遠慮ください。
・1回あたりの時間は30分程度
・大人数での面会の場合は2~3名に分かれていただきますようご配慮下さい。
🌿ケアマネジャーの皆さまへ
入院先のご相談は「南陽病院」へお気軽にどうぞ
いつも地域の皆さまのケアにご尽力いただき、誠にありがとうございます。
当院では、急な体調変化や在宅困難となったご利用者さまの入院相談を、随時受け付けております。
🏥 こんなときにご相談ください
- 在宅生活が一時的に困難になった
- 感染症や脱水などで入院治療が必要
- 腰痛がひどく日常生活に支障が出ている
- 褥瘡(じょくそう)が悪化した
- 家族のレスパイト目的での短期入院
🧑⚕️ 南陽病院の特長
- 内科・整形外科を中心とした地域密着型病院
- 入院中もご本人やご家族との連携を大切に対応
- 退院後の在宅・施設との連携もサポート
📞 ご相談・お問い合わせ
地域医療連携課:ソーシャルワーカー
TEL:052-303-3181
受付時間:平日 8:30〜17:30
どんなことでも、まずはお気軽にお電話ください。当院かかりつけの患者様以外でも受け入れ対応可能です。
状況をお伺いしながら、スムーズな受け入れをサポートいたします。
🌼お願い
入院のご依頼の際は、可能であれば診療情報提供書や現在のADL情報をご準備いただけますと、よりスムーズに対応可能です。